●このページは大田区大会/
城南大会の注意すべき項目を
記載しております。
一般の試合と異なります。
大田区城南少年軟式野球大会規定注意点

■■■登録・編成について■■■

選手登録を、平成16年度より年間登録とする
1.秋季大会で、チーム編成の変更並びに背番号の変更などの場合は改めて登録すること。
2.チーム登録は10名以上25名までとし、監督及びコーチは枠外で登録できる。
3.小学部・教育部・中学部の各部に分ける。
4.小学部は6年生以下3年までで編成すること。
5.教育部は、学年編成にてチーム分けをする。
(イ)5年の部は、5年生以下2年生までで編成すること。
※補充選手として、6年生を2名まで登録可とする。
(ロ)4年の部は、4年生以下2年生までで編成すること。
※補充選手として、5年生を2名まで登録可とする。
(ハ)3年の部は、3年生以下2年生までで編成すること。
※補充選手として、4年生を2名まで登録可とする。
6.中学部は、3年生以下1年までで編成すること。
※3年生は春季大会をもって年間登録すること。
7.中学1年生の部は、中学1年生にて編成すること。
※2チーム以上出場の場合は、1年生の登録は分けて登録すること。(重複登録は出来ません。)
※補充選手として、2年生を3名まで登録を可とする。
8.補充選手は、バッテリーとしての登録は出来ません。

追加登録は連盟所定の用紙で運営局までに提出すること
1.決勝トーナメント以降は追加登録できません。

学校行事などで試合が出来ない場合は、その当日より3週間前までに連盟所定の用紙で運営局までに提出すること。
1.報告なき場合及び所定の期日以降は一切認めない。

■■■大会運営の規定■■■

正式試合について
正式試合は小学部・中学部共7回戦で、教育部は5回戦とする。
小学部・中学部は4回表裏、教育部は3回表裏終了をもって正式試合として成立する。
【ただし、後攻チームがリードしている場合は成立回の先攻チームの攻撃が完了していれば正式試合とする。また規定の時間を越えた場合は回数に関係なく正式試合となる。

試合が時間の有無に関係なく同点で終了した場合は延長戦は行わずサドンデスとし無死満塁継続打順で試合を決定する。
1.サドンデスは、リーグ戦に限り2回行い試合の勝敗が決定しない場合は、抽選にて決定する。
2.抽選は最終メンバー9人が行い、担当審判部立ち会いのもと勝敗を決定する。

コールドゲームについて
得点差によるコールドゲームは、小学部・中学部は4回以降10点差・5回以降7点差、教育部は3回以降10点差とする。

決勝トーナメント戦について
1.試合時間内でも延長戦は行わず、同点の場合は直ちにサドンデスとして、勝敗が決定するまで何回でも行う。
2.サドンデスは無死満塁継続打者順で行う。

決勝戦のみ試合時間を制限せず、小学部・中学部は7回、教育部は5回戦を行い同点の場合延長戦は行わず、サドンデスにて試合の勝敗を決定する。
1.ただしコールドゲームは有効とする。

■■■試合規定変更について■■■
4回
5回
6回
7回
0
0
0
 
0
1
 
 
●ここで終了ベルが鳴りました
先攻0点なら先攻負け試合終了になります。
●ここで終了ベルが鳴りました
先攻が勝っていますが次回表に入ります。
4回
5回
6回
7回
0
0
1
 
0
0
 
 
●ここで終了ベルが鳴りました
この回が最終回となり後攻逆転したらサヨナラ勝ち成立。
●ここで終了ベルが鳴りました
後攻逆転したら次回表に入ります。0点なら試合終了。
1点ならサドンデス。
●時間の区切りはスリーアウトの瞬間から次のイニングに入っています。
●審判のプレートか投手の1球目は野球のプレー内の始めです。
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